月別アーカイブ: 2019年10月

無修正オナニー

これを読んでくれている人に託したいことがある。この言葉が公開される頃には僕はもうこの世にはいないことと思う。
家族がいない僕に残す資産はない。これから迎える死については、こんな時期の冬山に登山に出掛けて遭難した僕の自業自得だと思っているので人生に後悔はない。わずかながらの貯金は、こんな身勝手な僕を見つけてくれたであろう捜索隊の方々に渡していただきたい。
唯一心残りがあるとすれば、女性の無修正オナニーを一度見てみたかったことだ。エロ動画にある修正済みオナニーではない。あくまでも無修正オナニーだ。
僕はこれまでの人生を童貞で過ごしてきた。しかし、セックスを体験したかったとは思っていない。セックスくらいはある程度の年齢を重ねた人間ならば誰でも体験していることだ。周りと同じようにセックスを経験することに特に意味は感じない。だが、無修正オナニーは別だ。セックス三昧の人間たちも無修正オナニーはあまり体験していないはずだ。人に見せるためのチャットガールのオナニーややらせ盗撮のオナニーではない。本当の意味での女性の無修正オナニーを眼前で拝んだ人間は、相手の女性がエロマンガに出てくるようなスケベ女子でもない限り、ほとんど存在していないだろう。だからこそ、他人と違う経験を僕はしたかった。
女性のオナニー
僕はセックス相手に恵まれずオナニーを続けてきた人間だ。おそらく、僕と同じような女性も存在すると思う。そんな女性たちにシンパシーを感じながら、その本気オナニーを僕はぜひともこの目に焼き付けておきたかったのだ。
もし、そんな願いが叶っていれば僕はこんな自殺まがいの行為はしなかっただろう。そして、この願いは僕と同じような立場の男性諸君に託したいと思う。
何だか、眠くなってきた。死ぬ前に最後のオナニーをして僕の遺言は終わりにしよう。世の男性たちの幸せを願いながら。
・・・
その後、僕は凍死寸前のところを救出されて、リハビリを経て日常に復帰した。そう言えば、意識を失う前にスマホに何かを残していたことに気づいて、この文章を見つけたところである。生き永らえたことによってこの文章が公開されなかったことに、今は心の底から安堵している。勢いで遺言を書くのは止めておこう。
オナ指示
エロイプ

ノンケのちんこ

ノンケのちんこに興味があって、一番遭遇できるのはやっぱり神待ちかなと思っています。神待ちと言うと家出少女が男性に家に泊めてもらうお礼に体を提供すると言うイメージが強いと思うのですが、それの男性バージョンも多いんですよ。男の子が神待ちしているケースもけっこう存在します。多感な年ごろの高校生くらいだったら、親とケンカして家を飛び出してくるなんてよくあることなんですよ。
僕も独り暮らしで部屋には余裕がありますから、部屋を提供するくらいはできるのです。でも、女の子には興味がないのでもっぱら男の子中心ですね。まあ、ノンケのちんこをフェラくらいできれば最高なんですが、さすがに無理強いはしません。ご飯をおごってあげて話を聞くだけでも僕は楽しいんですよ。若い男の子と一つ屋根の下で一夜を過ごすと言うシチュエーションだけで十分です。
ノンケがいる出会い系
ただ、この前、神待ちで拾った男の子が僕のドストライクだったんですよ。どこかの芸能事務所にでもいそうなタイプで、これは磨けば光る玉だなと思いました。話を聞くと自分の不幸は全て家庭の所為にしてしまうような子供っぽいところもあって、その辺もまた青っぽくてかわいかったのです。
何とかこの子のちんこを見れないかなあと模索していると、向こうから「お礼に風呂で背中くらい流させてください」と言ってきたのです。こうなれば、こっちの流れです。「セックスしたことある?」と言う話から「男が相手ってどう?」と言う流れになり、結果的に僕はノンケのちんこをフェラできました。童貞と言うことでしたが「オナニーより数段気持ちイイ」と言ってくれて僕も満足でした。
ただ、翌日に目が覚めると彼はいなくなっていました。同時に財布の中からお金はごっそりと抜き取られていました。まんまとやられてしまった形です。本来ならばフェラをしたこちらがお金をもらわなくてはならないのに、なかなかにひどい話です。タダでノンケのちんこを咥えられるほど、世間は甘くないと思い知った次第です。でも、なかなかにかわいいちんこだったのでまあいいか。
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